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新築売りアパート

新築の売りアパートに投資する場合、中古に比べると値は張りますが、設計が最新であり、設備やデザインなども今のニーズにあったものであるので、その分、物件自体の寿命という点で大きなメリットがあるといえます。

これまでアパートといえば古くからの地主が土地活用目的に建てることが多く、新たに土地と建物を購入するにはかなりの資産がないと不可能でした。

しかし今では、新築アパートでも一般のサラリーマンが購入できる価格で販売されるまでになりました。投資不動産として購入する際の注意点としては、不動産会社が提示する予定賃料収入、空室率といった書面上のデータを当てにしすぎず、自分でリサーチを行うことです。

中古売りアパート

今、新築以上に注目を集めているのが、中古売りアパートです。新築売りアパートに比べて、さらに格安で物件を入手できるためにこれまで中心だった富裕層だけでなく、一般的なサラリーマンなどにも人気となっています。

中古アパートは利回り10%を超える物件もめずらしくなく、新築物件では考えられないこの高利回りが最大のメリットです。この利回りの高さもまた、人気の秘訣といえるでしょう。ただ、中古物件の場合借入の金利が高くなりがちなことに注意が必要です。